Staff スタッフ紹介
どんな仕事にも「自分ごと」で向き合う
社内では資料や制作物のデザイン業務をはじめとする広報の企画全般を担当。マネージャーとしては、会社の仕組みづくりや社内の課題を解決する改善提案を行っています。日々の業務で大切にしているのは、“与えられた仕事をこなす”ではなく「どうしたらもっと良くなるか」を常に考えることです。
例えば、「お客様にとって本当に伝わりやすい表現になっているか」「どのスタッフでも迷わず動ける仕組みになっているか」など。ひとつひとつの仕事を“自分ごと”として考え、新しい情報に目を向けながら改善を重ねています。また、自分のメイン業務だけでなく、社内で困っている部分があればサポートできるように、常に幅広い視野で全体を見るように心がけています。
「ありがとう」が飛び交う前向きなスタッフと共に
仲間に意見を伝えるときは、いつも「相手の成長のために」を前提にしています。アドバイスって、受け取る側からすると“注意された”と感じることもありますが、「言ってくれてありがとう」「やってみます!」と、素直に受け止めるスタッフが多いのがDAITOKUのいいところです。
その結果、「お客様に喜ばれました!」「前よりスムーズにできました!」と、スタッフが嬉しそうに報告してくれる姿を見るのが、何よりうれしい瞬間です。
失敗や間違いがあっても責めるのではなく、「どうしたら次はもっと良くできるか」を一緒に考える――成長できる喜びと安心感のある職場づくりを、これからも大切にしていきたいと思っています。
チームで磨く、より良い家づくりのカタチ
日々心掛けているのは、「自分たちの仕事がお客様の喜びにつながっている」という意識です。チーム全員が前向きに意見を出し合い、より良い提案をカタチにしていく――。そんな環境があるからこそ、私自身も刺激をもらいながら「次はもっと良くしよう」と自然に思えるのだと思います。
また、何よりも大切にしているのは“お客様とのつながり”。お引渡し後も、定期訪問や交流できる機会には積極的に足を運び、末永くつながっていける関係を築いていきたいと考えています。
お客様が安心して家づくりを楽しめるように。これからも一つひとつの仕事に、丁寧に向き合っていきます。
家族との時間が、わたしのエネルギー源
家族と過ごす時間をとても大切にしています。お出かけしたり、子どもの成長を感じたりする瞬間が、毎日の元気のもと。子育てに理解がある社風で柔軟にサポートしてもらえる環境なので、安心して働けています。だからこそ、仕事でも誰かを支えられるような存在でいたいなと思っています。
インテリアを考える時間
お気に入りのインテリアをネットで探すのが好きで、「この雰囲気にはどんな家具が合うかな?」「この素材感、素敵だな〜」と、見ているだけでワクワクします。気づくと「DAITOKUの家のあの空間なら、こんなインテリアがお客様に喜ばれそう」と、自然に仕事のアイデアにも繋がっていて、楽しい時間です。
スタッフから見た 榊原 沙千恵
- 社内全体の状況をしっかり把握していて、困っているところには的確にアドバイスをくれる、信頼できる先輩です。
- 常にお客様目線で考えながら、スタッフの成長も後押ししてくれる+αの視点を持っています。
- お客様のお子さんと接するときは、まるでプロの保育士さんみたいで、すぐに仲良くなれるのは本当に才能だなと思います。
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